フリマアプリ開発の流れ・手順・おすすめの開発会社4選【2024年6月最新版】

システム幹事

自社オリジナルのフリマアプリ開発を検討している企業担当者の方であれば、下記について知りたいはず。

・フリマアプリ開発はどう進めればいい?
・どのくらいの費用・開発期間がかかる?
・おすすめの開発会社はないか?

フリマアプリの開発会社へ見積もり依頼をするために、Webで探し始めたものの、下記のような問題に直面されてないでしょうか?

・フリマアプリ開発会社の特徴の違いが分からない
・自社に合う開発会社がどれか分からない
・何社もサイトを調べて比較する時間がない

そこで本記事では、1社1社のWebサイトをチェックした上で、おすすめのフリマアプリ開発会社を厳選しました

アプリ開発には大きな費用や時間がかかるため、失敗しないよう最適な会社を選びましょう。

※なお、開発会社の探し方・選び方がわからない!という方はお気軽にご相談ください。
あなたの目的・予算にあった最適な制作会社を「人力で」マッチングします。

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アプリ開発に役立つ記事もご覧ください フリマアプリ開発ならこちらもチェック!大手のアプリ開発会社一覧

目次
  1. 1. フリマアプリとは個人間で売買の場を提供してくれるアプリ
  2. 2. メルカリを始めとするフリマアプリが注目されている理由
  3. 3. メルカリのようなフリマアプリに必要な機能
    1. 3-1. ユーザーに必要な機能
    2. 3-2. 運営者に必要な機能
  4. 4. フリマアプリの開発費用相場一覧
  5. 5. フリマアプリの開発は外注がおすすめ
  6. 6. フリマアプリ開発の手順・流れ
    1. 6-1. アプリケーションの企画・要求定義
    2. 6-2. 要件定義
    3. 6-3. 基本設計
    4. 6-4. 詳細設計
    5. 6-5. 開発・プログラミング
    6. 6-6. テスト
    7. 6-7. アプリのリリース
    8. 6-8. アプリ開発の期間は1〜3ヶ月、長いと半年以上
  7. 7. フリマアプリ開発に失敗しないために!会社選びのポイント
  8. 8. フリマアプリ開発のソリューションを提供できる会社4選
    1. 8-1. 1.スキルエンジン株式会社
    2. 8-2. 2.株式会社イー・ディー・エー
    3. 8-3. 3.株式会社プラスプラス
    4. 8-4. 4.株式会社ウッドバレー
  9. 9. おすすめのフリマアプリ開発会社 まとめ

フリマアプリとは個人間で売買の場を提供してくれるアプリ

フリマアプリ開発①

フリマアプリとは、個人間で中古商品をメインとした売買の場を提供してくれるアプリのことです。

「フリーマーケットアプリ」の略称で、メルカリやラクマといったアプリが代表的です。実際のフリーマーケットのように出品物の購入が可能で、出品者に対して価格交渉も行えます。

フリマアプリはユーザーにとって「新品より安く購入できる」「不用品を売って利益を得られる」などの利点があります。

また、決済はアプリの運営会社が代行しており、個人間で直接的な金銭取引は不要です。そのため、一般の人も気軽に利用可能で、人気を集めています。

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メルカリを始めとするフリマアプリが注目されている理由

フリマアプリ開発②

メルカリを始めとするフリマアプリは、以下のような理由から注目を集めています。

  • 不用品を気軽に売買できる
  • 幅広い商品を出品可能
  • 手数料の比率が少なく高く販売できる

フリマアプリは、売りたい商品をスマホで撮影・登録することで気軽に出品できます。購入手続きもフリマアプリを通じて手軽に行えるため、手間がほとんどかかりません。出品できる商品が本・漫画から洋服、アクセサリーなど幅広いことも、ユーザーに好評です。

また、フリマアプリは、中古品買取業者を通すよりも手数料の比率が少なくなっています。その分商品を高く売買できることも、フリマアプリが注目を集める要因です。

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メルカリのようなフリマアプリに必要な機能

フリマアプリ開発③

メルカリのようなフリマアプリ開発では、ユーザー・運営者それぞれに必要な機能を搭載しなければいけません。

フリマアプリにどのような機能が必要なのか、順番に解説します。

ユーザーに必要な機能

フリマアプリ開発では、ユーザー向けに以下の機能を搭載する必要があります。

必要な機能 概要
ユーザー管理

・ログイン

・ユーザー登録

・プロフィール

金銭管理・決済

・出金(支払い代金)

・購入時の決済

出品

・出品情報登録

・発送ステータス更新

・販売状況の確認

・キャンセル対応

・出品者評価 etc.

購入

・コメント

・商品の検索機能

・購入手続き

・決済方法入力

・配送先設定 etc.

また、商品ジャンルを登録する「タグ付け機能」や気になる商品を登録する「お気に入り機能」もあると、ユーザーの利便性が高まります。

ユーザーが円滑に利用できるよう、必要な機能を搭載しましょう。

運営者に必要な機能

フリマアプリを運営する上で、以下の機能が必要となります。

必要な機能 概要
ユーザー管理

・ユーザー検索

・ユーザー情報更新

出品管理

出品検索、更新

取引管理 取引検索、更新
情報告知

・お知らせ登録

・利用ガイドライン

・Q&A

上記のほか、ユーザーの行動履歴や興味のある商品の関連性などを分析できる機能もあると便利です。必須ではないですが、サービス拡大に向けた戦略立案につなげるため搭載するのも有効です。

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フリマアプリの開発費用相場一覧

フリマアプリ開発④

フリマアプリに限らずアプリ開発は、開発規模によって「開発期間・工数」「実装機能」「エンジニアの人件費」が変動し、必要な費用が決まります。

そのためあくまで目安となりますが、フリマアプリの開発費用相場は以下の通りです。

フリマアプリの規模 開発費用相場

小規模(最低限の機能のみ実装)

300〜800万円以上

大規模(メルカリのような機能を実装)

900〜1,500万円以上

多くの機能を搭載すると、その分開発期間や工数が増えますし、多くのエンジニアに依頼する必要があるため費用が高額となります。

開発費を抑えたいなら、開発前に必要な機能やデザインなどフリマアプリの方向性を定めておくことが重要です。

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フリマアプリの開発は外注がおすすめ

フリマアプリの開発は、内製よりもアプリ開発会社に外注するのがおすすめです。フリマアプリは搭載すべき機能が多く、内製することが難しいためです。

フリマアプリを開発する上では、以下のように検討すべき内容が多数あります。

  • 必要な決済方法(クレジットカード、QRコード)
  • 評価機能をどうするか
  • 売上管理をどのように行うか
  • 必要なセキュリティレベル
  • 本人確認をどこまで行うか
  • 想定される負荷、同時アクセス数への対応

上記は一部であり、自社のみで十分に検討することは困難です。フリマアプリ開発は外注した方が、必要な機能を見定めた上で開発できるため確実です。

どの会社に依頼すべきか分からない場合は、当サイト「システム幹事」にご相談ください。ヒアリングをもとに最適なアプリ開発会社を紹介いたします。

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フリマアプリ開発の手順・流れ

アプリ開発では主流な方法のウォーターフォール型を挙げて、開発の流れを簡単に見てきましょう。

ウォーターフォール型開発は、アプリ企画・設計・プログラミング・テストと、上流から下流に水が流れるように、最初の計画通りに手順を踏んでアプリ完成を目指す手法です。

ウォーターフォール型の場合

※ウォーターフォール型の詳細は、下記記事もご参照ください。

関連記事:ウォーターフォール型システム開発とは?開発工程・メリット・アジャイル型との違いを解説!

アプリケーションの企画・要求定義

アプリケーションの企画・要求定義

要求定義とは、開発するアプリに何を求めるのかを明確する工程。「アプリ」といっても目的・ゴール・ターゲットはアプリによって異なります。「なぜ開発するか」 を明確にしつつ、アプリ開発の目的・ゴール・ターゲットを明確にしましょう。例えば、「〇な人をターゲットにして、〇のポリシーをもって、〇のような利便性が特徴なアプリ」など概要を決めます。

要求定義では成果物として要求仕様書(発注者がアプリ開発会社から良い提案を得るために提出する提案依頼書)を発注者側で作成する必要があります。実際の利用者や現場担当者など、さまざまな立場の人たちからフィードバックをもらうと、俯瞰して見るだけでは気が付かなかった改善点が発見できるでしょう。

※アプリ開発の要求定義について詳しく知りたい方は、以下記事もご参考ください。下記記事のタイトルは「システム開発」とありますが、アプリケーション開発にも共通する内容です。

関連記事:システム開発における要求定義の重要性|要件定義との違いや要求定義の実態・改善ポイントを解説!

要件定義

要件定義

要求定義をもとに、アプリの要件定義を策定していきます。要件定義とは、要求定義で策定された「アプリでどのようなことができれば、自社・ユーザー双方にとっていいか」を、アプリで「どのように実現していくか」技術的な視点から必要なことを定義する工程です。

要件定義をしっかり固めないと、以下のような問題が生じえます。

・開発工程で想定以上に時間がかかった

・開発したものの役に立たなかった

・無駄に高機能になって予算オーバーになった

開発を外注する場合、要件定義はアプリ開発会社主導で行われます。ただし、要求定義と認識のズレがないか、打ち合わせを重ねることが重要。どのプラットフォームでアプリ開発するのかも、要件定義で決めるのです。

※システム開発の要件定義について詳しく知りたい方は、以下の記事もご参考ください。下記記事のタイトルは「システム開発」とありますが、アプリケーション開発にも共通している内容です。

関連記事:システム開発の要件定義とは?受託開発における重要性や進め方を解説!

基本設計

アプリ基本設計の流れ

基本設計とは、要求定義をもとにアプリの基本仕様を設計していくこと。主に、ユーザーの目に見える操作画面や、ユーザーの操作に対するアプリ側からのアクションを定義します。

開発を外注する場合、発注側が関われる最後の機会になります。理想のアプリに仕上げるために、積極的に関わっていくべき工程です。

基本設計は、発注者にアプリの完成イメージを提示する役割と、開発者にアプリ構築方法を提示する役割を担う工程です。また、基本設計の内容を固めれば、開発工程の手戻り・修正を最小限にできます。結果的に、追加開発コストや納期遅延を防ぎやすくなるのです。

※システム開発の基本設計についてより詳しく知りたい方は、以下記事もご参考ください。下記記事のタイトルは「システム開発」とありますが、アプリケーション開発にも共通している内容です。

関連記事:システム開発の基本設計とは?その位置付け・重要性・発注者としての関わり方を解説!

詳細設計

詳細設計

詳細設計とは、アプリの機能それぞれの内部仕様を細やかに定義する工程。詳細設計がないと、プログラマーはプログラミング作業ができかねてしまいます。

詳細設計の役割は、実際のプログラミング前に、機能・ビジネスロジック(ビジネス・業務に関する固有のルール・ワークフローなどがシステムに反映されたもの)を整理し、開発時の生産性・保守時の効率性を高めること。機能を整理し、アプリのどこにどのように実装していくのか割り振り、プログラマーへの指示書となる「詳細設計書」にまとめます。

詳細設計は発注側に開示されることが少ないため、内容を詳しく理解しなくてもあまり問題ではありません。「基本設計後にこんな作業が行われるのか」という概要は把握しましょう。

※システム開発の詳細設計についてより詳しく知りたい方は、以下記事もご参考ください。下記記事のタイトルは「システム開発」とありますが、アプリケーション開発にも共通している内容です。

関連記事:システム開発の詳細設計とは?プロジェクトの位置付け・役割をわかりやすく解説!

開発・プログラミング

一般的には、分解されたモジュール単位でプログラミングを進め、モジュールを結合して機能に、機能を結合してアプリへと作り上げます。詳細設計フェーズで整理・割り振られた機能を、詳細設計図をもとにプログラミング・実装していくのです。

発注者がプログラミング言語について専門的に知っておく必要はありません。ただし、多少の知識があると開発会社とより専門的なコミュニケーションが取りやすいこともあるので、下記の記事も参考にしてください。

関連記事:アプリ開発は目的別に最適な言語を選ぼう!全17種の特徴解説

テスト

プログラミングされたアプリが仕様どおりに動くかをチェックする工程。一般公開を前提としたプロダクトでは「リリース前のテスト」を実施し、不具合をなくすことが必須です。

個別にプログラミングされたモジュールをチェックする「単体テスト」、モジュール同士を結合して機能単位でチェックする「結合テスト」、機能を結合してアプリ全体をチェックする「総合テスト」という、3段階でテストされることが一般的です。

不具合が発生した場合は1つ前の工程に戻して修正しますが、場合によっては設計のステップまで戻らなければならないケースもあります。

テスト工程に発注者が関わることは少ないですが、詳しい内容を知りたい方は下記記事をご参考ください。記事のタイトルは「システム開発」とありますが、アプリ開発にも共通している内容ですので、ご参照ください。

関連記事:システム開発のテスト工程を徹底解説!システムテストと受け入れテストの違いは?

アプリのリリース

発注側のテストで問題ないことが確認できたうえでリリースされます。アプリの種類によってリリース・活用の方法は異なりますが、iOS / Androidなどのモバイルアプリの場合は、AppStore / Google Play経由でリリースする必要があります。

一例として、Google Playでのリリース手順を紹介します。リリース・公開するためには、GooglePlayのアカウントを作成してアプリを登録する必要があります。

・Googleデベロッパーアカウントを作成
・デジタル署名したアプリケーションのパッケージファイルを用意
・GooglePlayにアプリケーションを登録
・承認を経て公開・リリース

アプリは審査に合格して初めてGooglePlayやApp Storeにてリリースできます。もちろん審査に不合格となった場合は、アプリの修正をしなければなりません。そのためリリースに合わせてプロモーションやキャンペーンなどを打ち込む計画があるなら、期日に余裕を持たせてスケジュールを組みましょう。

アプリの審査の詳細は下記記事をご参照ください。
関連記事:【iOS・Android】アプリの審査情報まとめ!審査手順や期間、基準を満たすためのポイントを解説

アプリ開発の期間は1〜3ヶ月、長いと半年以上

アプリの開発期間は、アプリの種類・機能、エンジニアの人数など様々な事情で変わるため、下記に記載の平均開発期間の相場はあくまで目安です。平均開発期間の相場は下記の通りです。

開発期間

アプリの種類

1〜3ヶ月

  • 検索ツール
  • ショッピングアプリ

6ヶ月〜1年以上

  • ゲームアプリ
  • 位置情報アプリ
  • メッセージアプリ
  • フリマアプリ

アプリ開発は開発形態によってもスケジュール期間が異なります。

開発形態

開発期間

クラウド型

  • ・通常3カ月
  • ・最短1カ月

フルスクラッチ型

  • ・半年以上~1年以上
    •   設計・デザイン:1カ月半
  •   開発・実装:3カ月
  •   テスト・QA:1カ月半

クラウド型は、既存の開発機能をアプリの目的に応じて組み合わせ、デザインし完成させる開発手法です。機能開発が不要なため、すばやくリリースできるのが特徴です。

フルスクラッチ型は、アプリを最初から開発する方法です。オーダーメイドでアプリを作る手法のため、開発期間が長くなります。

アプリ開発のスケジュール・期間の詳細は下記記事をご参照ください。

関連記事:アプリ開発のスケジュール・期間・準備しておくことを解説!

※アプリ開発に実績のある優秀なシステム開発会社を探している方は、システム幹事にご相談ください。専任のアドバイザーが最適な開発会社をご紹介します。相談料などは一切かかりません。

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フリマアプリ開発に失敗しないために!
会社選びのポイント

おすすめのフリマアプリ開発会社を紹介する前に、会社選びのポイントをお伝えします。以下の2つが大事です。

1.開発会社の「得意分野」をしっかり見極めること
2.開発会社の「料金の目安」を知っておくこと

この2つを押さえておくと、アプリ開発の依頼で失敗する確率はグッと下がります。

アプリ開発で多い失敗事例 ・一括見積もりをとったが、金額がバラバラで判断できなかった
・依頼したが満足のいくアプリにならなかった
これは先ほどのポイントを押さえずに開発会社に見積もり依頼してしまったことが原因です。

しかし、実際は開発会社のWebサイトを見ても得意分野や、料金の目安が書かれていないことが多く、検索で調べて手に入る情報だけでは、なかなか判断できないのが実情。

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専門のコンサルタントが対応するから、安心してご相談いただけます!

コンサルタントのご紹介 システム幹事 コンサルタント 岩田真 岩田 専任のコンサルタントが、
お客様の予算と目的を丁寧にヒアリング。
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初心者の方でも安心してご相談いただけます。

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必ず開発会社に発注する必要はありません。お気軽にご相談ください。

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フリマアプリ開発のソリューションを提供できる会社4選

フリマアプリ開発のソリューションを提供できるおすすめの会社は、以下の4つです。

会社名 おすすめポイント 会社所在地 設立年
スキルエンジン株式会社 ・ITテクノロジーを駆使したアプリ開発
・多くのアプリ開発で手に入れた幅広いノウハウ
・運用開始後のサポート体制も万全

104-0031

東京都中央区京橋 3-3-11

VORT京橋5F

2006年9月1日
株式会社イー・ディー・エー ・確かな技術力で顧客のニーズに対応
・アプリ運用に必要なすべての技術を提供
・社内で一貫したアプリ開発が可能

〒106-0032

東京都港区六本木7丁目14番23

ラウンドクロス六本木4F

2005年11月11日
株式会社プラスプラス ・クライアントのニーズにワンストップで対応
・リリース後の運用サポートも充実
・『薬品倉庫』というフリマアプリの開発実績あり

〒020-0857

岩手県盛岡市北飯岡一丁目

10番85号B1

2001年12月
株式会社ウッドバレー ・40万円からと初期費用を抑えたフリマアプリの開発が可能
・オーダーメイドの受託開発に幅広く対応

〒230-0072

神奈川県横浜市鶴見区梶山

2-6-47-5

2014年1月30日

1.スキルエンジン株式会社

スキルエンジン株式会社

スキルエンジン株式会社のおすすめポイント ・ITテクノロジーを駆使したアプリ開発
・多くのアプリ開発で手に入れた幅広いノウハウ
・運用開始後のサポート体制も万全

スキルエンジン株式会社は、東京都中央区京橋にオフィスを構える会社です。開発・運用・研究・教育・メディアに事業を展開し、その成果を顧客にフィードバックしています。
また、PHP技術者認定機構の認定スクールでもあり、高い技術力を持つスタッフが多数在籍しています。

これまでに数百にも及ぶシステム開発に携わり、特にAWS(アマゾン・ウェブ・サービス)に関わる開発経験が豊富で、EC決済システム開発でも多くの実績を上げています。

過去のフリマプリ開発実績でも、ECシステム構築・サーバー構築・運営サポートまで担当スタッフが一貫して対応し、コストパフォーマンスも含めて、クライアントから高い評価を得ています。

アプリを開発すると同時に、その運営マネジメント支援も行い、クライアント企業の社員に対して技術的サポートの提供も可能です。
さらに、アプリのリリース後にも、技術面でのアドバイスやメンテナンスを行い、クライアントが自社で適正にアプリを運営できるようにサポートすることができます。

スキルエンジン株式会社の概要

TEL

050-3627-9334

会社所在地

104-0031 東京都中央区京橋 3-3-11VORT京橋5F

設立年

2006年9月1日

スキルエンジン株式会社のシステム開発実績と評判 | 東京都中央区のシステム開発会社 | システム幹事 スキルエンジン株式会社のシステム開発実績と評判 | 東京都中央区のシステム開発会社 | システム幹事 東京都中央区にあるアプリ、システム会社である。企画・UI/UX設計・デザイン・開発・運用まで全てワンストップで手掛けている。自社プロダクト「TRAVEL ENGINE」を提供し自...

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2.株式会社イー・ディー・エー

株式会社イー・ディー・エー

株式会社イー・ディー・エーのおすすめポイント ・確かな技術力で顧客のニーズに対応
・アプリ運用に必要なすべての技術を提供
・社内で一貫したアプリ開発が可能

株式会社イー・ディー・エーは、東京都港区六本木にあるスマホアプリ専門の開発会社です。iOS/Androidのアプリ開発に豊富な実績を持ち、これまでに240社以上、450以上のアプリ開発実績があります。Flutterによるアプリ開発の新技術にも積極的に手を広げています。

フリマアプリでは、世界最大規模を誇る同人誌即売会コミックマーケットの、公式カタログアプリ開発に携わるという実績があります。

アプリの開発に関しては幅広いサービスを提供しており、以下の業務をすべてサポートしています。
・サーバー構築
・管理画面制作
・コンテンツ企画制作
・集客アプリ内課金
・運用OSアップデート

この中にはEC決済代行機能や、アプリの利用を増やすためのプロモーションも含まれ、他にもサーバーの保守や、利用状況の分析にまで広範囲に対応可能です。

開発にあたってはクライアントと綿密な打ち合わせを行い、必要な機能の設定からデザインまで詳細な設計を実施。開発中のアプリは厳密なテストにより、クライアントのニーズを満たすまで動作を確認してから納品します。
さらに、必要な登録作業なども代行し、運用開始後は適切なサポートまで継続的に行います

株式会社イー・ディー・エーの概要

TEL

03-5422-7524

会社所在地

〒106-0032 東京都港区六本木7丁目14番23

ラウンドクロス六本木4F

設立年

2005年11月11日

株式会社イーディーエーのアプリ開発実績と評判 | 東京都港区のアプリ開発会社 | システム幹事 株式会社イーディーエーのアプリ開発実績と評判 | 東京都港区のアプリ開発会社 | システム幹事 株式会社イーディーエーはスマートフォンアプリに特化した開発会社です。スマホアプリ専門と謳っておりますが、アプリ・WEB一通り対応できます。flutterは早い段階から導入...

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3.株式会社プラスプラス

株式会社プラスプラス

株式会社プラスプラスのおすすめポイント ・クライアントのニーズにワンストップで対応
・リリース後の運用サポートも充実
・『薬品倉庫』というフリマアプリの開発実績あり

株式会社プラスプラスは、岩手県盛岡市に本社を置き、東京に支社も構えるアプリ・Webシステム開発会社です。クライアントからの信頼を重視し、最新の動向をキャッチして、アプリの企画から開発・運用までをワンストップで行うことができます。

早い時期からスマホでのフリマアプリの将来性に狙いを定め、機能性に加えてユーザーの利便性が高く、国内のみならず海外ユーザーまで視野に入れたアプリを開発してきました。

『薬品倉庫』という医薬品のデッドストックを取引するフリマアプリの開発では、スマホアプリを設計し、開発。アプリリリース後には、キャンペーンのサポートやメンテナンスまで幅広く一括して対応した実績があります。

また、会社創設以来20年という歴史の中で、これまでにさまざまなWebシステムやアプリを世に送り出してきた実績を持っています。

株式会社プラスプラスの概要

TEL

019-656-5852

会社所在地

〒020-0857 岩手県盛岡市北飯岡一丁目10番85号B1

設立年

2001年12月

株式会社プラスプラスのアプリ開発実績と評判 | 岩手県盛岡市のアプリ開発会社 | システム幹事 株式会社プラスプラスのアプリ開発実績と評判 | 岩手県盛岡市のアプリ開発会社 | システム幹事 岩手県盛岡市に本社を置き、東京都渋谷区と岩手県大船渡市に支店があるアプリ開発会社。ゲームアプリ開発を得意とし、フリマアプリなども手掛けている。企画から運用保守ま...

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4.株式会社ウッドバレー

株式会社ウッドバレー

株式会社ウッドバレーのおすすめポイント ・40万円からと初期費用を抑えたフリマアプリの開発が可能
・オーダーメイドの受託開発に幅広く対応

株式会社ウッドバレーは、神奈川県横浜市鶴見区にあるWebシステム・アプリ開発会社です。
フリマアプリの開発では高いレベルでのノウハウを持ちます。『つりフリ』というフリマアプリの開発実績もあり、ユーザーが簡単な操作で出品・購入・支払いができ、ポイントサービスにも対応するアプリを開発しています。

ユーザー情報・入退会情報・取引履歴など、さまざまな管理機能を備えているにもかかわらず、運用コストを抑えたアプリ開発が可能です。
同社のフリマアプリの開発では、初期費用が40万円~と低コストからの開発依頼ができることも魅力の1つです。

同社では、モバイル端末とクラウドサービスの連携や、携帯キャリア決済サービスとの連携などの拡張システムの構築も可能です。
また、他社で開発したアプリのバージョンアップやメンテナンスにも対応します。

株式会社ウッドバレーの概要

TEL

なし

会社所在地

〒230-0072

神奈川県横浜市鶴見区梶山2-6-47-5

設立年

2014年1月30日

株式会社ウッドバレーのアプリ開発実績と評判 | 神奈川県のアプリ開発会社 | システム幹事 株式会社ウッドバレーのアプリ開発実績と評判 | 神奈川県のアプリ開発会社 | システム幹事 神奈川県横浜市に本社を構える、ウェブサイト、ネイティブアプリの企画・開発・運用を行う会社。 幅広いジャンルの iOS・Androidアプリ、全12プラットフォームに対応可能な...

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おすすめのフリマアプリ開発会社 まとめ

本記事では、おすすめのフリマアプリ開発会社を紹介しました。

アプリ開発は会社によって得意なジャンル・不得意なジャンルがあり、少ない情報から見極めるのは大変です。依頼をしようにも料金が書かれていないことが多く、どこの会社に問い合わせればいいのか迷っている方も多いでしょう。

アプリ開発には少なくない時間と予算がかかるので、会社選びの失敗は絶対に避けたいところです。

そのような場合は、システム幹事にご相談ください。専門のコンサルタントがあなたの要望を丁寧にヒアリングし、予算にあった最適な開発会社を選びます。

コンサルタントのご紹介 システム幹事 コンサルタント 岩田真 岩田 専任のコンサルタントが、
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業界の相場や開発会社の選び方などWebサイトには載っていない情報をご提供します。

必ず開発会社に発注する必要はありません。アプリ開発の相場の情報から最適な会社選びまで無料でサポートします。お気軽にご相談ください。

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Q. フリマアプリ開発の流れは?

フリマアプリ開発の流れは、アプリケーションの企画・要求定義、要件定義・基本設計、開発・テスト・アプリケーションのリリースです。

Q. フリマアプリ開発の期間は?

フリマアプリ開発の期間は「1~3ヶ月、長いと半年以上」です。詳しくは記事をご覧ください。

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