株式会社学研ロジスティクス
本当にお客様に必要なシステムは、必ずしも「何でも出来る」システムではないかもしれません。
弊社の開発の基本的な流れは「業務分析→業務最適化→実装」です」。御社のご要望、ヒヤリングに時間をかけています。
そして課題の中から本当にお客様に必要なシステムが何かを徹底的に追求し、
・「今必要な機能」「今後必要になるかもしれない機能」の把握
・将来改修に耐えるアーキテクチャ、アルゴリズムを選択
を行い、過度なシステム肥大化をおさえ、短い開発期間で実装を行います。
これにより「必要十分で使いやすく、今後の改修に耐える」システムのご提案、ご提供を行うことに価値をおいています。
株式会社学研ロジスティクスのシステム開発ポイント
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その1業務ヒヤリング・要件定義に時間を掛け、最低限の開発で必要な機能を提供
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その2「真の業務課題」の解決に迫る高い提案力(ヒヤリングを徹底的に行い、お客様の業務課題に内在する問題解決に挑みご提案)
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その3RPA開発・DB設計/実装・HHT用アプリに自信あり(長年の物流システム開発で培った高い設計力)
株式会社学研ロジスティクスのシステム開発情報
- 所在地
- 業界
- 対応目的
- 言語
- パッケージ・クラウド
- サーバー・DB
- サービスの特徴
- 事業内容
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弊社は学研グループに所属し、主業務として倉庫・物流業(保管・発送業務)を営む会社ですが、自社内にシステム開発拠点を持っており、物流システムに限らず、広くシステム開発・運用・保守を行っています。 物流システムの開発には大量のデータが伴うことから特にデータベースのテーブル設計も含んだ開発、ハンディターミナル用アプリ開発を得意としており、開発経験を積み上げてまいりました。 学研グループ内においては出版業界向け、また医療福祉向けの業務アプリ開発等の実績もございます。 またRPAによる業務自動化の実績も豊富にあり、RPAの開発から日々の運用まで全てをサポートする業務自動化ソリューションも提供しております。 そのことから物流業界のみならず、製造業、工場、病院など物流以外のお客様の開発案件もお引受させていただいており、ご好評を頂いております。 弊社の開発の基本的な流れは「業務分析→業務最適化→実装」です。 お客様の業務課題にスポットし、要望、業務ヒヤリングを重視した開発を行っております。 お客様とのヒヤリングを重ねる中で、 ①本当にお客様に必要なシステムが何かをお客様と一緒に検討 ②将来の御社要件拡張の可能性について開発前に把握 という2つのことを行うことで、機能の過度な肥大化をおさえた開発を可能とし、また将来保守性も保ちます。 「必要十分で使いやすく、今後の改修に耐える」システムをご提案・ご提供させていただきます。 お気軽にご相談ください。
株式会社学研ロジスティクスの会社情報
- 会社名
- 株式会社学研ロジスティクス
- 設立
- 1992年10月1日
- 代表
- 中村 泰三
- 本社所在地
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〒 141-8421
東京都品川区西五反田二丁目11番8号 - 資本金
- 1億円
- 社員数
- 100名
- URL
- https://www.glg.co.jp/
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